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347 名前:名無しさん@英語勉強中[sage] 投稿日:2010/06/04(金) 23:34:44
find out と realize と notice
どれも気付くという意味ですが使い分けを教えてください。
例えば
ゲイだということを姉に気付かれた
という場合はどれになるんですか?
348 名前:名無しさん@英語勉強中[sage] 投稿日:2010/06/04(金) 23:57:41
»347
> find out
「この野郎、ノンケのふりしてるけど怪しい。いつか尻尾をつかんでやるぞ」
と調べていた姉に、ついにばれてしまった
> realize
「姉ちゃん、俺バリホモなんだよ」と言っても冗談だと思っていた姉に
男と真っ最中の現場を見られてついに納得された
> notice
アドンやサムソンが本棚にギッシリだったので、ごく普通に「ふーん」と
思われて気づかれた
こんな感じでは?
①「仕事が速くなる」と、仕事はどんどん楽しくなる
②「目標の見つけ方」がうまい人は、やる気を高めるのもうまい
③「仕事に没頭できる」状況づくりで、集中力がさらにUP
④「達成感を得るツボ」を知れば、やる気が続く
⑤「評価される」仕事のやり方が、やりがいを生み出す
⑥「人に喜ばれる」仕事ができる人は、何をやってもうまくいく
・いつもよりも早く起きて、誰よりも早く出勤する
・仕事が速い人とどんどん付き合う
・「整理整頓」を徹底する
・仕事に関する情報をメディアや人から収集し始める
・目標を掲げ頑張っている人と付き合う
・目標が見つかるまで、仮の目標を立てる
・どんなに小さくてもいいから目標をたくさん設定する
・成功した人の目標を自分の目標とする
・仕事で好きなこと(嫌いじゃないこと)を探し、徹底してみる
・どんなに仕事が忙しくても適度に休憩や気分転換をする
・仕事のプロセスを徹底的に考え追求する
・私利私欲を捨てて無心になって仕事に集中する
・時間がかかる仕事は、一つひとつ区切って仕事をしてみる
・人がいい仕事をしたらしっかり褒める
(褒めれば相手も褒めてくれるようになる)
・一つのことを限界までとことんやり抜く
・できるだけ多くの人を巻き込む
・気配りをよくできる人を見習い、真似してみる
・通勤時間や移動時間をムダにしない
(オフィスよりも集中できる場所もある)
・上司から何がいちばん会社や上司の評価を左右するのか素直に教わる
・どんな仕事も自ら率先して作業する
・上司に新しい実現性のあるアイデアや提案を定期的に提出する
・注意されたら「すみません」「申し訳ございません」と素直にあやまる
・人の話をよく聞き、相談に乗る
・困っている人や忙しい人のお手伝いを積極的にする
・人のミスや失敗を追求せず、全力でカバーする
・仕事をとおして周りの人に喜ばれようと努める
平成生まれの人 「就活が大変すぎる……。こんな時代に大学を卒業するなんてホントに不幸だ……」
↑
昭和初期生まれの人 「オレの若いころは親からの仕送りなんかなかった。大学に行くために東京に出てきても、夜も寝ずに必死でアルバイトして、むしろオレの方が親に仕送りをしてきたんだ。そんな状態でもオレは幸せだった。今の若者は親から仕送りをしてもらって、大学を卒業してからも援助してもらっている奴もいる。それで不幸なはずがないじゃないか」
↑
明治時代生まれの人 「オレの若いころは、田舎から東京に出るなんて不可能だったよ。その上、中国と戦争するわ、ロシアと戦争するわ、そのたびに赤紙が来て徴用されるしさ。でも、そんな状態でもオレは幸せだった。昭和生まれの人はせいぜい疎開したくらいで徴用もされてない。親を田舎に置いて都会にも出ていける。それで不幸なはずがないじゃないか」
↑
江戸時代生まれの人 「東京に出る? ああ、江戸のことか。でもオレの若いころなんて、そもそも移動の自由がなかったんだ。明治時代なら関所ももうなかったんだろ? それだけじゃないよ。江戸時代は身分制度があって職業選択の自由もない。名字さえないし。それに鎖国してるから、旨いモンも少なかったしな。何の自由もなかったけれど、それでも俺たちは幸せだった。牛鍋やカステラを食ってる明治時代の奴が不幸なはずがないじゃないか」
↑
戦国時代生まれの人 「オレの若いころは毎日が戦(いくさ)の日々だった。いつ上杉勢が攻めてくるか分からないし、いったん戦となれば、殿のために命を捧げるのがオレたちの人生だ。それでもオレは幸せだった。江戸時代なんて剣の訓練もしょせんは遊びの平和な時代だろ。参勤交代で命を落とすわけじゃないし。そんな江戸時代の奴が不幸なはずがないじゃないか」
↑
奈良時代生まれの人 「オレの若いころは実力でのし上がるなんて不可能だった。そもそも貴族以外は人間扱いされず、ドデカい大仏を作るからと徴用されたりする。平民はいくら優秀でも貴族にはなれない。それでもオレは幸せだった。でも、戦国時代は実力社会だろ? 実際、秀吉は百姓から太閤様にまでなったんだし、努力が報われるいい時代だよ。そんな時代の奴が不幸なはずがないじゃないか」
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弥生時代生まれの人 「オレの若いころは律令制なんてなかった。政治も経済も、卑弥呼とかいうおばちゃんが鹿の骨を焼いて呪術で決めていた。しかも運が悪いと祭祀の時に“生けにえ”にされちゃうんだぜ? そんな世の中でもオレは幸せだった。奈良時代なら律令制度が始まってるから論理の通じる時代だろ? そんな時代の奴が不幸なはずがないじゃないか」
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縄文時代生まれの人 「オレの若いころは稲作なんてなかった。だから、食料は毎日山や川に探しに行く必要があったんだ。食料が手に入らない日が続くと仲間がバタバタ餓死してしまう。だから毎日、生きるために必死だった。それでもオレは幸せだったよ。弥生時代なら米作が始まって高床式倉庫もあったんだろ? そんなんで不幸なはずがないじゃないか」